美容皮膚科・アンチエイジング・美容外科・形成外科 池袋 さくらクリニック
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さくらクリニック 倉田大輔のブログ

2010/10/1 金曜日

『夏バテ肌のお手入れ講座〜秋の日焼け対策〜』

10月に入り段々涼しくなってきました。暑さが和らぎ、買い物やスポーツ等屋外に出る機会も多いことでしょう!でもご注意!!

[辰靴ても、紫外線は春と同じ位強いです〜日焼け止めは大切です〜!

「 日焼け止めは、夏の間だけ!」という方が沢山いらっしゃいます!?感覚的に暑い時は紫外線が強く、涼しければ紫外線は弱そうです。

では、冬山登山やスキーで日焼けをするのはなぜでしょう?「雪による反射」や「標高」の問題もありますが、「寒ければ、紫外線が弱い訳では

決してない!」んです。猛暑のビーチに比べれば弱いとはいえ、秋の日差しも「ジワジワ日焼けします!」。紫外線は「シミ」だけでなく、

「しわ」の原因にもなりますから、「紫外線(UV)対策」はきちんと行いましょう!

<日焼け止めの使い方>

よく聞く「SPF」という言葉ですが、「何も塗らない状態と比較して、肌が赤くなる<サンバーン>が始まるまでの時間を

何倍に延せるか」という指標です。「シミ」ができるまでの時間ではないので、注意が必要です!
通常、日差しの下にいた場合、平均20分でサンバーンを起こすと言われています。

例えばSPF20の日焼け止めを使用した場合のサンバーンまでの時間は(20×20分)=400分(約7時間)になります。

・買い物などの日常生活や屋外での軽いスポーツなどの場合はSPF20〜30程度。

・ゴルフや長時間屋外にいる場合はSPF50程度。

と、日焼け止めも生活シーンで使い分けることが効果的です。

<詳しくは、日焼けのエトセトラ?>へ

夏の疲れた肌<夏バテ肌>には、保湿が重要です!

夏の紫外線で傷ついた肌は「保湿力」が弱まっています。この時期のお手入れに手を抜くと、

冬に「乾燥」に悩まされることに繋がります。

保湿に欠かせない、「ビタミンC」と「フラーレン」を肌の内外から摂取することが<夏バテ肌>には重要です!

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